2007年11月30日金曜日

町家タイプのマンション




これって中も町家なんでしょうか?




(撮影:村上祐章)

2007年11月23日金曜日

2007年11月22日木曜日



こういったタイプの家は町家ではなく、でも一体何なのでしょうか?




景観・まちづくりセンターのお役立ち情報↓
http://machi.hitomachi-kyoto.jp/collective/infoco_view.rbx?cd=4724

2007年11月21日水曜日

歴史的意匠建造物


今出川同志社の前です ※村上祐章撮影

2007年11月20日火曜日

今日のpictures



西陣にある、古い銭湯跡?を改装したカフェを発見 銭湯じゃなくて旅館だったのかも

2007年11月16日金曜日

町家って2

京町家の定義・・・
 統一された見解はなく、一般的に敷地形状は、うなぎの寝床といわれるように奥行が長く、その構造は伝統的な軸組木造であり、間取りには通り庭、続き間、坪庭、奥庭を保っているか、それらを過去に有していた建物。
 瓦屋根、大戸・格子戸、出格子、虫籠窓、土壁などが外観の特徴。また、都市住民が都市の中で高密度に住み、往来の人との交流やふれあいを前提として商い、生産する建物であるという性格上、その外壁は通りに面し、隣の建物とは近接し、軒を連ねているという特徴を持つ。

 京町家の原型は江戸中期に形成されたが、その後伝統を保ちながらも、その様式は時代と共に変化し続けている。
 
※文章は景観・まちづくりセンターを参考にする 文責 村上祐章

2007年11月13日火曜日

町家って・・・

◇「マチヤ」という呼び方は平安時代末期にまとめられた書物に既に登場しますが、その形は簡単な小屋のようなものだったようです。現在の町家の原形が確立されたのは、江戸時代中期のこと。けれども、その多くは、残念ながら蛤御門の変(1864年)で焼失しました。現存する町家のほとんどは、明治から大正時代にかけて再建されたもので、築50年から100年以上のものまであります。ちなみにみなさん!!町屋じゃなくって、町家ですよー!通常の漢字変換では出てこないところが、京都ならではのこだわりどス (^_^)/
文章の一部・・・京都町家資料館より

2007年11月8日木曜日

NPO・まちづくり研究所

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